2010年07月20日

自分にとってプラスになる性格をたす

昨日ほんまでっかTVを見ていると、
自分の性格を変えるには・・・・・・
というのをやっていました。

性格は20歳を過ぎると変えることができないんですって。

しかし、ひくことができなくても
たすことはできるんです。

自分のイヤなところを個性と思うことが大切なんですって。

たとえばせっかちで・・・・
というのは、時間をきっちりと守る人、
時間を有効に使える人と思うようにしたら
長所としてとらえることができますもんね〜。

逆にコレを直そうとすると、
ストレスを感じて
イヤな人になってしまう可能性大なんだとか。

自分のアリのままを受け入れられると
楽になれそうですね〜。

とはいうものの、
やっぱり、自分のイヤなところは目についてきます。

コレをカバーできるように、
プラスする方法で、性格を変えていくのも
自分をスキになる一つの手かもしれませんね。

何をプラスしていくかを考えるのは
また難しいような・・・・

自分にプラスになる性格って何だろう?

なりたい自分を思い描いてないと
すぐ出てこないんですね・・・・・
posted by ミュウ at 17:29| Comment(22) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月02日

女性に多い摂食障害

メンタルヘルス(mental health)とは、健康のなかで精神にかかわる健康を保つことである。Name 摂食障害 Caption DiseasesDB MedlinePlus eMedicineSubj eMedicineTopic MeshID D001068 摂食障害(せっしょくしょうがい、eating disorder)は、精神疾患の一種である。定義は厳密には定まっておらず、一般に自分の部屋・自宅から出られない、学校や会社に行けない状態を引きこもりとして言うケースが多い。神医学 統合失調症 自傷行為 リストカット メンタルヘルス * 労働安全。近年では嚥下障害等の機能的な摂食障害との区別をつけるため、中枢性摂食異常症とも呼ばれる。そのため主に労働衛生の一環としてこのメンタルヘルスが十分なされるよう求められている。パニック障害(パニックしょうがい)は、強い不安感を主な症状とする精神疾患のひとつ。従来、不安神経症と呼ばれていた疾患の一部である(不安神経症の方が広い疾患概念であり、不安神経症と呼ばれていたものの全てがパニック障害には当たらない)。
posted by ミュウ at 17:36| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月22日

ストレスをひどく感じたらカウンセリングへ

ストレスとは、生物学的には何らかの刺激によって生体に生じた歪みの状態を意味している。ハンス・セリエ(1907年〜1982年)はこの非特異的生体反応を系統的な一連の反応として捕らえストレス学説を提唱した。精神病質の定義についてはっきりとした概念がなかったことから家庭内暴力を起こしたりする者に対して、精神病質であると一概にまとめられてしまい、これらの人々に対するロボトミー手術などの不用意な脳外科手術が行われ、手術をされた患者の人格や精神上不安定になるなどが起こるなど医療上の人権侵害が行われた。 エミール・クレペリンは、精神病を、統合失調症・双極性障害・てんかん等の「内因性の精神疾患」と定義し、この3つを三大精神病と呼んだ。寒冷、暑熱、放射線、筋労作、炎症、感染、酸素欠乏、怒り、不安などの物理的、化学的、精神的な負荷は全てストレスの要因となり得る。しかし狭義のカウンセリングはあくまでもカウンセリングを受ける人の心への対応をいう。
posted by ミュウ at 16:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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